結婚したいのに自分を安売りしちゃいけない!

私が考えるNG行動は、「自分を安売りすること」です。特に女性の方は絶対に安く売るような行動はしない、結婚したい男性には特にです。安く売るというのはどういう事かというと、例えば、ほしい物がある?と聞かれた時に、いつも遠慮したり相手のお財布の心配をして安い物を答えたり、常に割り勘にしたり、自宅デート(お金のかからない)ばかりしたりする事です。

愛情があるうちは、遠慮がちなのはいいイメージかもしれませんが、愛が冷めてきて情だけになった時(付き合いが長くなったり、結婚して数年たったりした時)にお金をかけてない女を、男は大切にしません。ようするに、付き合いだした頃は、贅沢する女だろうが、割り勘する堅実な女だろうがイメージが悪くなることはありません。(頭に血がのぼっているときは、なんでもok)

贅沢言えば(甘えてくれて可愛い)遠慮すれば(いいお嫁さんになりそう)という風に、ポジティブにしか考えないからです。ですが、ここで彼女にお金をかけるか、かけないかは、愛情が冷めてきた時の執着さに違いがでてきます。

凄いお金持ちの男性なら話は違ってきますが、一般的な男性の場合は、色々なプレゼントをしたり、デートに気を使ってお金をかけた女性を簡単に手放すはずありません。苦労して手に入れたおもちゃと同じで、苦労した分大切にするのが男性です。周りを見渡してみてください。ブランド好きで、無駄に金のかかるような女性が、何故か男性にチヤホヤされていませんか?

女性からしたら、あんな女のどこが?と思うかもしれませんが、女性の本当の内面など普通の男性では見抜けませんし、そもそも内面など重視していないと思います。もうひとつ結婚が決まってからのNG行動は、「婚約指輪、結納、結婚式、新婚旅行」などはやめようとする事です。全部しっかり豪華にすることを強くおススメします。例え、そういう事が本当に嫌いでしたくなくても、結婚生活を円満に長く続けたいならば全部やりましょう。

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男性からモテる女性・モテない女性の違いって何??

小学生の頃、モテていた人といえば学年でもい1.2を争う、同性から見ても納得のいくようないわゆる、美少女だったのではないでしょうか!若ければ若いほどモテるイコール、顔のかわいさ、キレイさだったのだと感じます。中には、顔だけが良いだけで性格が悪く、同性からは評判が悪く、理解しがたい人がモテる時期もありますよね!

しかし、歳を重ねるごとに中身も見えてくるようになるのか、少しずつ変化してきますよね。男性の趣味、嗜好が徐々に分散されていき外見の好みのタイプもだいぶ分かれていくように感じます。例えば、ぽっちゃりとした人を好む男性もいれば、ほっそりとした華奢な人が好きな人もいる。

小柄で可愛らしい、男性からすれば守ってあげたくなるようなタイプだったり、逆に元気で笑顔が素敵な活発な人を好む方もいますよね。もちろん、見た目的好みが薄れていくわけではありませんが、気の使える人という視点で好きになる人もいます。年代でも、様々に変化してくるものだとも思うのですが、共通して言えるのは笑顔で挨拶ができる人がどの年代にも共通してモテる女性と言えるのではないでしょうか?

バツイチの出会い|再婚相手との出会いのきっかけを紹介

そういった女性は、大抵同性にも分け隔てなく接している人が多く、どの年代の男性からも好意を寄せられているように思います。逆にモテない女性というのは、悲観的な方なのかなぁと感じます。外見にコンプレックスのある女性など沢山います。

それこそ、誰からもかわいいと言われてきたような人でもコンプレックスは持っているものです。みんなそれぞれ抱えているコンプレックスがあるからこそ、ダイエットをしたりメイクやファッションを研究してみたりと自分磨きをして頑張るのではないでしょうか。
それが、悲観的な女性はどうせ私なんて‥。という気持ちが先に立ち、自分を変えていくことができません。その後ろ向きな気持ちが、外見だけでなく人に対しての対応だったり、表情に現れ魅力的にはうつらなくモテない女性になってしまうのだと思います。

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奥手な人こそ、婚活パーティーへ!!

結婚はしたいけど奥手な自分には相手を見つけるこは出来ないと、婚活をする前から諦めてはいませんでしょうか。確かに婚活と聞くと積極的な男女がどんどん出会いを求めて活発に活動しているイメージはありますが、奥手な人でも婚活は十分に出来ます。

例えば結婚相談所に登録するというのは一番わかりやすい例ではないでしょうか。結婚相談所であれは自分に合ったお相手を見つけてきてくれて紹介してくれますし、相談にもいろいろと乗ってくれますので奥手なタイプの方でも安心して婚活をすることができます。

相手と会う時にも初めはづ同行してくれる場合もあるので、初対面の人と一対一で会うのはちょっと、という人でも心配いりません。ある程度個人でどうにかしなければなりませんが、婚活アプリというのも一つの手です。自分に合った条件の人をじっくりと探すことが出来ますし、最初はアプリ内のやり取りからスタートします。会って話すおは緊張したり自分のことをうまく表現出来ない人も、メッセージ上のやり取りから始めればじっくりと時間をかけてコミュニケーションが取れますし、会う時もそれまでの会話の積み重ねがあるので初対面という感覚ではなく話すことができるのではないでしょうか。

私のおすすめは婚活パーティーへの参加です。奥手なのにそんなハードルが高いところへと思うかも知れませんが、意外と奥手だからこそ上手くいく部分もあります。奥手の人方が好みという人は大勢いますし、積極的な人が多い婚活パーティーのなかでもの静かにしている姿は新鮮に映るでしょう。

さらに相手は積極的に話しかけてくる可能性が高いですので、それに大して受け答えさえできれば、特別に気の利いたことを言えなくても十分にコミュニケーションは成り立ちます。聞き役に徹するというコミュニケーション方法がいつも以上に効果を発揮する環境とも言えるでしょう。奥手だと言ってもそれはあなたの個性の一つです。出会いの場さえあればそんなあなたの個性を好ましく思ってくれる人は必ずいると思います。

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亭主関白な男性は婚活に苦戦する

結婚相手として、「なし」だと感じる男性の特徴は、色々とあり、挙げればきりがありませんが、私が思うのは、「亭主関白」タイプですね。このご時世、ゆとり世代やら草食男子とか流行りだしてきて、育メンパパという言葉も使われ、男性でも育児休暇が取得できたり、

以前のように亭主関白な男性は減ってきたとは思います。亭主関白とは、男性は俺様的で、家事も手伝わず、むしろ女性の仕事だろ!と言う。俺がお金を稼いで家族を養ってあげてるんだ、と自負する男性ですね。昨今、そんな亭主関白男性も減ってきたように見えますが、隠れ亭主関白男性は今でもいると思います。

隠れ、という言葉を使っているのは、普段や結婚するまでは、そんな雰囲気を出しません。なので、女性も気づきにくいです。そもそも亭主関白の男性は自己満なだけではないでしょうか。男が先を歩き、妻は一歩下がってついてくるのが普通だ、みたいな。そうする事で旦那として、男としての威厳が保たれると思ってるんでしょうが。

気持ちがわからないわけではないんですが。働くのもお金を稼ぐのも大変なのは、わかりますし、奥さんは感謝の気持ちもあるんです。ですが、それを敢えて「俺が養ってあげてる」と言葉にだす必要はないと思うんです。結婚とは、本当に共同作業で、おもいやりがないと絶対続かないと思います。

奥さんには無償で色々と求めるのに、自分はしない。しないくせに、むしろ文句までつけてくる。そんな感じで結婚がうまくいくのでしょうか?奥さんも人間で、心があるんです。休みたい日もあるんです。相手に優しくしたいと思う気持ちは、相手も自分に優しくしてくれるからでもあると思うんです。

一言でもいいんです。その一言で、毎日が救われるというか、、例えばごはんを食べたら、ごはんを作ってくれた感謝を込めて「ごちそうさま」だけでもいいんです。「おいしかったよ」なんて言われたら、また頑張れるんです。なので、亭主関白の男性は「なし!」です。なしというか、結婚生活が円満に進むとは思えませんね。そして、「だから女は、、」って言うのもダメです。男性がよく言いがちですが、そもそも女性も心で思ってます。「だから男性は、、」と。それを敢えて言葉に出さないのを男性は気づいていないんですね。

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婚活が上手くいかない女性。2つのパターンとは

婚活がうまくいかない女性の特徴としては主に2つあると思います。まず1つ目は、自分のことをしっかり相手にアピールすることのできない女性です。婚活パーティーにしろ、お見合いにしろ共通していることは限られた時間のなかで相手に自分がどういう人間でどういうことが好きでこういう性格の私です、ということを知ってもらう必要があります。

初対面の人に対して積極的に話しかけるということはかなり大変なことではありますが、自分から話すことはせず、相手の話しを聞いてばかりでというようになると相手の男性の印象には残りません。相手の話しを興味をもって聞くということは大事なことではありますが、そこだけでとどまってしまうとなかなか婚活はうまくいきません。相手とお話しをしながら自分との共通点をみつけて、笑顔でお話しを聞いて、そこから話しを広げていって話が盛り上がれば、さらなる進展が見込めます。

もう1つとしては、相手に対する理想が高すぎる女性です。結婚は一生のことですので、自分の理想を追い求めることは理解できますが、そんなに完璧な男性というのはなかなか存在しません。婚活パーティーにいくと、こんなところに来なくても相手を見つけられるでしょというような同性からみても美人な女性がよく参加しています。

しかし、そういう女性に限って、年収は最低何百万はないと暮らしていけないとか安定している職業ではないからこの人はパスとか、見た目が自分の最低ラインからは外れているとかで、もしかしたら結婚相手かもしれないのにチャンスを逃して、婚活が長引き、精神的に参ってしまっている女性がよくいます。まずは、この条件は何があっても外せないからというこだわりは多少はもってもいいと思うので、それ以外のところで妥協をできるところは妥協をして、出会いの選択肢を増やしていけば、婚活が長引くことはないと思います。自分の理想ではないとしても、自分が自分でいられる相手が一番です。

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婚活パーティーでの出会いが向いている人・向かない人の違いって?

婚活パーティーが向いている人の特徴としては2つあり、まず1つ目は笑顔で相手のお話しを聞くことのできる人です。初対面の人ばかりですから、相手の話しを仏頂面で何を考えているのか分からないで聞いている人よりも、口角があがって興味をもって話しを聞いている人のほうが当然好感度が高いです。数多くの相手に興味をもってもらえるように、就職試験をうけるような感覚でパーティーに行くことができる人が向いています。

もう1つは、切り替えがすぐにできる人です。パーティーにはじめて参加してすぐにカップルになることができる人はかなり少ないと思います。カップルになれなかったとしても、また次のパーティーがあるからそこで見つければいいやという楽観的な考え方を持てるのであれば、パーティーに何回もでることによってコツのようなものをつかんでカップルになることができると思います。

婚活パーティーが向いていない人の特徴としては2つあり、まず1つ目は話題のストックが少ない人です。パーティーには、いろいろな職業のいろいろな趣味をもった人が参加します。相手に好感をもったりもたれたりするときは、共通点をみつけて相手に対して共感をもったときです。自分の詳しい話題の範囲内でなかったとしても、知っていることで話題をつないでいくことのできる人は、話しが終わったときに話しを聞いてもらえたなと相手に好印象をもってもらえますが、そうでなければ難しいでしょう。

もう1つは、口下手な人です。話しをすることが上手でツボが分かっている人は、たとえ容姿がイケメンだったり美人だったりしなくても人気が集まります。しかし、自分から積極的に話しをせずただ黙って話しを聞いている人は相手の印象には全く残らないのでパーティーには向いていません。

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結婚相談所に入るべきか悩んだ時の参考リスト5

【1】結婚相談所では担当のカウンセラーがつき、結婚に向けた色々なアドバイスをしてくれます。時には、耳が痛くなるようなことを指摘されることもあるかもしれません。他人のアドバイスや指摘を、素直に聞けるという人は結婚相談所に向いているでしょう。アドバイスをどんどん吸収して、結婚というゴールに近づくことができるはずです。

【2】結婚相談所は、人見知りが激しく、婚活パーティーや合コンなどは苦手だという人にも向いています。間に仲介人が入ってサポートをしてもらえるので、人見知りをする人でもスムーズに相手とコミュニケーションをとることができるでしょう。

【3】また、結婚相談所には、男女ともに結婚に対して真剣に考えている人ばかりが集まっています。その為、縁があれば、入会してから3か月で成婚に至る人もいるくらいです。今すぐにでも結婚したいと思っている人にとってもおすすめな婚活のやり方です。

【4】結婚相談所では、カウンセラーが婚活に関する様々なアドバイスをしてくれますが、他人からのアドバイスをうっとうしく感じてしまう人は結婚相談所には向いていないでしょう。結婚相談所の一番のメリットである婚活のプロからの助言が、ストレスになってしまったのでは元も子もありません。せっかく入会したとしても、余計に婚活が難航してしまう可能性もあります。

【5】また、今の時点では本気で結婚を考えておらず、恋愛をする相手を探したいという考えの人にも向いていません。結婚相談所は、結婚を真剣に考えている人と出会う場所です。デートができる相手を見つけようくらいの軽い気持ちならば、相手にも失礼になってしまうでしょう。結婚相談所を利用するには、入会金や月会費など高額な費用がかかってきます。経済的余裕がないという人にも結婚相談所での婚活は向いていないでしょう。

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意外とある!30代の異性と出会う手段

30代になると異性との出会いが少なくなって焦ってしまいますよね。しかし、30代の人でも異性の人と出会う手段はたくさんあります。それでは、30代の人が異性と出会う手段をご紹介します。

 

まず1つ目は「知り合いの結婚式」です。30代になると昔の知り合いや職場の人の結婚式に参加する事は増えて行くはずです。実は結婚式でも恋愛というのは出来るのです。
私の友達は、知り合いの結婚式の二次会で仲良くなった女性と意気投合し、付き合う事になりました。結婚式に出席する事によって年齢が近い人達が多く集まるので、そこで恋人を探すのはかなりオススメです。新郎新婦も自分たちの結婚式がキッカケでカップルが出来たら嬉しいはずです。。

 

30代から異性と出会う手段2つ目は「婚活アプリ」を使う事です。婚活アプリでは「真面目に婚活をしているアラサーの人」が物凄く多いです。しかも、婚活アプリを使っている年齢層は20~40まで幅広いので、年下の人が好きな人でも、年上が好きな人でも難なく使う事が出来ます。

婚活アプリには「ペアーズ」「Omiai」などのように大手の婚活アプリがありますが、婚活アプリの中でもアラサーが多く使っているのが「マッチドットコム」というアプリです。マッチドットコムは30~40代が物凄く多く使っている婚活アプリなので、アラサーの人が、かなり使いやすくなっています。

マッチドットコムはアメリカ初の婚活アプリとして有名で「日本にいる外国の人」も多く登録をしています。なので、外国人と付き合いたい人にもオススメのアプリになっています。

 

30代から異性と出会う手段3つ目は「同窓会に参加する」があります。同窓会に参加する事によって、もしかしたら昔好きだった人が「俺、彼女いなくて最近寂しいんだよね~」「私まだ相手いないのよね~」などとボヤいているかもしれないです。同窓会をキッカケに恋愛が始まる事も多いので、もし中々、同窓会が開催されないならば、おもいきって自分から同窓会を開いちゃうのもアリです。

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